この時を夢見よう この時を感じよう その足踏み外す時もあるだろう
いつまでも上向いて暮らせたらいいな あの頃はいつでも笑っていたよね
人の裏切り愛の支え出会い別れ繰り返すけど
もしも壊れそうになったなら ぶつけていいんだよ この俺に
お前の言葉で救われていた いつも自信を与えられた この俺
お前に何ができるんだろう 想い歌にして捧げるだけ

なぜだろう 甘えてる?どことなく頼ってる?わかっているけど聞いてほしいんだ
この先も俺達は変わらずにいられたら 苦しめていたのかな?
わかってほしいんだ 馬鹿で単純な俺だといつも誇らしげに言うけれど
そんな受話器の向こう側でお前の温かさ感じていた
誰かがお前を責めようとしても 俺だけは守っていくから
見つけたその道 間違ってない ずっと遠くで見守るから
それが最後にできる俺の想い ずっと 遠くで見守るから